ネット証券比較

ネット証券FX比較!おすすめランキング【スワップ・スプレッド】

FXは取引所を介した、くりっく365や大証FXなどもありますが
2012年に税制が改正されたことも追い風となって
手数料無料がスタンダードな店頭取引のFXが支持されています。

そんなFXは、スプレッドと呼ばれる為替手数料が
よく比較されています。

満足度の高い納得の選び方

手数料はほとんどの業者で無料。
FX初心者の方が安心して始められる1万通貨より少ない売買単位を採用しているかどうかも調べました。
基本的には取引したい通貨のスプレッドが狭いところを選んでおけば、取引で満足できるはずです。

証券会社 スプレッド 最少
売買
単位
評価 詳細
米ドル円
USD/JPY
ユーロ円
EUR/JPY
ポンド円
GBP/JPY
豪ドル円
AUD/JPY
GMOクリック証券 0.3銭 0.7銭 1.2銭 1.0銭 1万通貨 スプレッドが魅力。
世界No1の取引高を誇る。
GMOクリック証券の公式サイトGMOクリック証券の詳細ページ
マネーパートナーズ証券 0.5銭 0.9銭 1.9銭 1.5銭 100通貨 約定拒否・価格のスリップが無いと好評。信用取引にある代用有価証券の仕組みも利用可。 マネーパートナーズ証券の公式サイトマネーパートナーズ証券の詳細ページ
ライブスター証券 0.9銭 1.9銭 3.4銭 3.2銭 1万通貨 手数料の安い証券会社として知られていますが、FXではスワップポイントの高さが人気。 ライブスター証券の公式サイトライブスター証券の詳細ページ
SBI証券 0.3銭 1.1銭 1.5銭 1.0銭 1万通貨
一部1,000通貨
少額取引にも対応。
代用有価証券も利用可。
SBI証券の公式サイトSBI証券の詳細ページ
楽天証券 0.5銭 0.9銭 2.9銭 1.2銭 1,000通貨 2013年よりサービス一新。
少額取引にも対応。
楽天証券の公式サイト楽天証券の詳細ページ
カブドットコム証券 0.5銭 0.9銭 1.8銭 1.4銭 1万通貨 FXも低コスト好条件 カブドットコム証券の公式サイトカブドットコム証券の詳細ページ
岡三オンライン証券 0.4銭 0.9銭 1.4銭 0.9銭 1,000通貨 他の金融商品と並んで
FXも低コスト好条件
岡三オンライン証券の公式サイト岡三オンライン証券の詳細ページ
マネックス証券 2銭 4銭 6銭 4銭 1万通貨
(1,000通貨有料)
スプレッドが広い
FXでは注目度低い。
マネックス証券の公式サイトマネックス証券の詳細ページ
松井証券 1銭 4銭 6銭 4銭 1万通貨 スプレッドが広い
FXでは注目度低い。
松井証券の公式サイト松井証券の詳細ページ
内藤証券 1.5~3銭 2.1~4銭 3.5~8銭 2.2~5銭 1万通貨 スプレッドが広い
FXでは注目度低い。
内藤証券の公式サイト内藤証券の詳細ページ
証券会社 米ドル円
USD/JPY
ユーロ円
EUR/JPY
ポンド円
GBP/JPY
豪ドル円
AUD/JPY
最少
売買
単位
評価 詳細
スプレッド
SMBC日興証券 取扱いなし SMBC日興証券の公式サイトSMBC日興証券の詳細ページ
フィデリティ証券 取扱いなし フィデリティ証券の公式サイトフィデリティ証券の詳細ページ
むさし証券 店頭取引のFXは取扱いなし むさし証券の公式サイトむさし証券の詳細ページ

専業が強いイメージのあるFXですが…?

厳しいFX業者間競争で戦えるネット証券も

ネット証券のFXは、少し詳しい人なら、おまけ程度という認識を持っているかもしれません。

しかし、徹底した低コストが魅力のGMOクリック証券
低コストと約定能力に優れるマネーパートナーズ証券
スワップポイントが最高水準のライブスター証券
の3社は非常に有力な選択肢と言えます。

まず最初に選ぶネット証券会社は?

取扱い銘柄や、対応している金融商品の豊富さ、なによりネット証券を選ぶ最大のポイントである手数料の安さもあり、一番おすすめなのはこちらです。